伏見をはんなり行きまひょ

京都・伏見 竜馬通り商店街
連絡先:075-611-2523
E-mail:info@ryoma-sushi.com

店舗情報

■龍馬寿司・さば寿司の
かき仙
■代表
土手 文彦
■営業時間
9:00AM~7:00PM
■定休日
年中無休
■営業内容
寿司・仕出し・割烹料理
■所在地
伏見区下油掛町144
■TEL&FAX
075-611-2532
■その他情報
専用駐車場あり(3台)
■当店HPはこちらから
http://www.ryoma-sushi.com
■E-mail
info@ryoma-sushi.com
かき仙マップ

竜馬通り商店街

【2006年08月23日】

残暑お見舞い申し上げます

残暑お見舞い申し上げます

毎日毎日、暑い日が続いていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。こちらは相変わらず、うだる暑さの中、かき仙も商店街もワタシも元気に活動しております。しかしもういい加減、涼しくなってもらわないと正直キツイな~。

今日は夏の「商店街」と「寺田屋」を撮ってみました。熱気は伝わったでしょうか?画像で暑さ感じていただくのは難しい・・・と思いますが、この日もじーっと立っているだけで汗が流れていくような暑い日でした。次回更新する頃には、涼しい画像が送れることを願っています。

このような暑い夏の日でも、土日は観光のお客さんをたくさんお見かけます。京都の人間でも「勘弁してくれ~」というような暑さ、他府県の方はこの暑さどのように感じられているのでしょうか?熱中症などに気をつけて、伏見の町をお楽しみくださいね。

夏の日1夏の日2

投稿者/ 店舗管理者 : 12:00 | コメント (0) | トラックバック (0)

【2006年04月07日】

船宿 寺田屋の女将

最近、このようなブログを書くようになって、とても興味を持った人がいます。
それは寺田屋女将お登勢です。伏見にとてもゆかりのある方なのですが、失礼ながら数年前まで知りませんでした。

投稿者/ 店舗管理者 : 13:17 | コメント (0) | トラックバック (0)

【2006年04月06日】

伏見に眠る幕末の人々2

「松林院」は、「大黒寺」の斜め向かいにあり、寺田屋女将のお登勢さんや寺田屋一族のお墓があります。

投稿者/ 店舗管理者 : 13:19 | コメント (0) | トラックバック (0)

【2006年04月05日】

龍馬館

京都伏見 幕末維新竜馬通り-「龍馬館」とは、その名の通り、坂本龍馬グッズを多数取りそろえているお店です。ちなみに新撰組グッズや京都土産もあるそうです。龍馬グッズでいっぱいの私ども「かき仙」も僅かながら売り上げに貢献しています(笑)
ネット販売もやっているので、興味のある方はこちらから

投稿者/ 店舗管理者 : 17:41 | コメント (0) | トラックバック (0)

伏見に眠る幕末の人々1

文久二年(1862)四月二十三日の「寺田屋事件」で犠牲になった薩摩藩士九人のお墓があるのが「大黒寺」です。本堂の背後が墓地になります。

当初は、藩主の父島津久光の”上意討ち”のため、お墓らしいものがなかったそうですが、その後、同士のひとり西郷隆盛がみずから筆をとって墓碑名を書き、手あつく葬ったそうです。

墓地は、奥に保育園があるせいか、子供の歓声が辺りを包んでいました。

投稿者/ 店舗管理者 : 17:38 | コメント (0) | トラックバック (0)

【2006年04月02日】

龍馬とお龍の絆を深めた「寺田屋」

「寺田屋」は、龍馬とお龍(寺田屋お登勢の養女となって後に坂本龍馬の妻となる)の命をかけたロマンスの場でもあります。

慶応二年(一八六六)一月二十四日未明に起こった「龍馬襲撃」では、お風呂に入っていたお龍が、屋外の物音にいち早く気づいて裸(浴衣?)のまま龍馬に急を知らせた話は有名ですね。

投稿者/ 店舗管理者 : 14:59 | コメント (0) | トラックバック (0)

史蹟 寺田屋について

まずは「かき仙」から歩いて”すぐ”の「史蹟 寺田屋」についてです。

伏見京橋南浜町にある旧船宿で、現在もその遺構をを活かして旅館が営まれています。昼間は見学ができますが、閉館が早いのでご注意ください。
参観料:400円/見学時間:午前10時~午後4時(受付終了3時40分)

投稿者/ 店舗管理者 : 11:12 | コメント (0) | トラックバック (0)

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