店舗情報

■石臼挽き手打そば処
(ミュラー)
■代表
大橋 博也
■営業時間
11:30AM~2:00PM
5:30PM~9:00PM
■定休日
月曜日・火曜日・日曜夜
(祝日営業)
■営業内容
飲食業・そば
■所在地
伏見区車町271-4
■TEL&FAX
075-621-9099
■当店HPはこちらから
■メールでのお問い合せ
muller@almond.ocn.ne.jp

竜馬通り商店街

【2006年09月28日】

つれづれ日記 34

9_19門司4.jpg基地の町岩国をスタート、海沿いのR188を選択、先ずは大畠から大島大橋で民俗学者宮本常一生誕の地、周防大島へ。島を一周したかったのだが天気も良くなかったので橋を渡ったところでUターン、柳井、徳山、防府と進んで行く。小郡からR190で宇部、小野田を過ぎれば下関。道路標識にもハングルが。関釜フェリーの港があり釜山行きの船が停泊していた。門司へはトンネルを利用、低料金なのだが所々で水滴が落ちているのと海の下という意識もあり不気味な関門トンネルだった。雨の九州に到着、レトロな門司港駅で休憩、そのまま近くのホテルに直行、一日中雨天走行だった。画像は名高い神事が行われる和布刈(めかり)神社。関門橋の下にあるこの場所から見る早鞆ノ瀬戸はまるで川のように激しい潮の流れだった。対岸は下関。

投稿者/店舗管理者: 16:11 | コメント (0) | トラックバック (0)

【2006年09月22日】

お知らせ

新そば(秋新)入荷しました!
この時期は蕎麦屋もウキウキです。

投稿者/店舗管理者: 16:09 | コメント (3) | トラックバック (0)

【2006年09月21日】

つれづれ日記 33

9_6岩国基地.jpgK君の奥さんの朝御飯をいただき姫路を出発。海沿いのR250を快走、赤穂、日生と来て備前から岡山ブルーラインを利用。日本のエーゲ海、牛窓には立ち寄らなかったがここも快走路。岡山からは鷲羽山方面を通り再びR2で瀬戸内をひたすら西へ向かう。福山、尾道、呉から広島へ。ここに住んでいる友人を驚かせてやろうと事前に連絡しておかなかったのが失敗、不在だった。広島泊を変更、もう少し走り岩国へ。画像は9.11前の岩国基地であるがこの頃は警備の兵士の表情もまだ穏やかだったろう。

投稿者/店舗管理者: 14:17 | コメント (0) | トラックバック (0)

【2006年09月14日】

つれづれ日記 32

9_4近藤家1.jpg新居浜のホテルをスタート、スピードメーターに目をやると作動していない。オド、トリップも同様だ。パンクに続き二度目のトラブル。たどり着いた高松のディーラーは部品の手持ちがなく神戸ならあるとの事。神戸淡路鳴門自動車道で鳴門海峡、明石海峡を渡り神戸へ、スピードが読めず車の流れに乗って走行したがちょっと不安だった。無事修理が済み今日の宿泊地姫路へ。R2はバイパス化されていて走りやすい、早い時間に到着。ここは学生時代からの友人K君夫妻が住む町。中華料理をご馳走になりカラオケ大会も開いてくれた。持つべきは友。画像右側のみーちゃんはこのときたしか高校生、5年後の今年お嫁に行くらしい。お幸せに。

投稿者/店舗管理者: 14:46 | コメント (0) | トラックバック (0)

【2006年09月07日】

つれづれ日記 31

9_3佐田岬5.jpg宇和島の夜、寿司店でカウンターの隣に座られた方は学生時代を京都で過ごしたとの事。今は宇和島在住ではあるが懐かしかったようである、すっかり意気投合し隣のクラブ!に場所を移動。女性従業員が華やかに迎えてくれた、この方はここの常連客だった、それも特別の。まあいろいろ、飲んで騒いで楽しい時間を持たせてもらった。こんな接待を受けたからだけではないのだが、親切にしてもらった町には特別の親しみを覚える。さて、行程だが宇和島からR378(伊勢のR260とソックリ、入り江をきっちりトレースしいている)とR197で四国の最西端佐田岬へ。画像の手前の島の向こうは大分県佐賀ノ関、何日か後に行くことになる。松山、今治は通り過ぎ新居浜で四国最後の夜を過ごす。

投稿者/店舗管理者: 16:05 | コメント (0) | トラックバック (0)

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