店舗情報

■石臼挽き手打そば処
(ミュラー)
■代表
大橋 博也
■営業時間
11:30AM~2:00PM
5:30PM~9:00PM
■定休日
月曜日・火曜日・日曜夜
(祝日営業)
■営業内容
飲食業・そば
■所在地
伏見区車町271-4
■TEL&FAX
075-621-9099
■当店HPはこちらから
■メールでのお問い合せ
muller@almond.ocn.ne.jp

竜馬通り商店街

【2007年03月29日】

つれづれ日記 59

DSC00047.JPG今日の宇治川派流です。植えられている柳が芽吹いており、春の到来を感じます。周りの桜は二分咲きといったところ、今日のような気温が続けば満開は近いでしょう。4月1日からはいよいよ十石船http://www.kyoto-fushimi.com/guide/meisyo/jyukkoku.htmlがこの流れを航行します。三十石船は7日から、春の伏見にお越し下さい。

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【2007年03月22日】

つれづれ日記 58

10_6熱田神宮ゴール!!.jpg豊田の兄の家をゆっくりと出発、最終地名古屋へ向かう。豊田を走る車は9割方トヨタ車、他のディーラはここでは大変だろう。トヨタ関係者が多く居住しているから仕方のない事だが・・・豊田南バイパスからR1に出てアッという間に熱田神宮に到着、ここで日本一周を完結した。平成16年10月6日だった。出発は7月20日、特に感慨はなかったが暫し充実感に浸った。もう七五三詣りの家族がいる、秋も本番だ。長い間留守にしていた我が家が頭に浮かぶ、里心が芽生えた瞬間だった。言うまでもなく、名古屋からは乗りたくても乗れなかった高速道路を利用し、久々の京都の街に触れたくて一つ手前の京都東で高速を下りた。

投稿者/店舗管理者: 14:20 | コメント (0) | トラックバック (0)

【2007年03月18日】

お知らせ

DSC00005.JPG石川県白山の玄ソバ、安定供給が可能になりました。やや粗め、十割で田舎風の極太に仕上げています、是非ご賞味下さい。

投稿者/店舗管理者: 16:33 | コメント (0) | トラックバック (0)

【2007年03月15日】

つれづれ日記 57

10_5渥美半島.jpgホテルを出て先ずはクシタニ本店へ。ちょうど社長さんがおられ、日本一周中の事等、色々話した。気さくな方で、記念にツナギと同じ柄の皮で作られたペンケースをいただいた。日本三大砂丘の一つ中田島砂丘に寄る、ここは海亀の産卵の地である。小学生が先生方に連れられて見学に来ていた、いつまでも海亀が来る環境であることを祈りつつ砂丘を後にした。浜松から渥美半島の突端、伊良湖岬へ。海岸に出ると大勢の人がカメラを構えて上空を見上げていたので尋ねると、北からサシバ(鷹の仲間)が飛来しているのだとか。暫し見上げていると、天空高く群れを成して飛んでいるのが見えたが小さすぎてもうひとつ・・・蒲郡、碧南、と来て有料の衣浦海底トンネルで半田へ。今度は知多半島の先端、師崎へ。ここからは伊勢湾フェリーが就航していて鳥羽や伊良湖に行ける。常滑を通り大府から一旦兄の住む豊田へ戻る。いよいよ日本一周完結前夜、兄の家族とちょっと早い祝杯を挙げた。

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【2007年03月08日】

つれづれ日記 56

10_4浜松.jpg沼津からは駿河湾沿いをR1で。R1はバイパス部分があり快適に走れるのだが、風情がない。東海道の宿場町であった原、吉原、蒲原、由比を通り抜けていく。富士山がずっと右手に見える、♪今日~も街道は日本~晴れぇ~、気持ちのいい区間だ(後に旧東海道歩きをするきっかけとなった)。清水から三保の松原へ寄り、砂浜を波打ち際まで歩いてみる、振り返ればまた富士山。富士山を堪能しR150で御前崎を目指す、温暖な気候なので石垣いちごの栽培が盛んだ。御前崎は下車せずグルッと周っただけ、海が駿河湾から遠州灘に変わる、風が強い。R150をひたすら西に天竜川を越えて宿泊地浜松に入った。ずっと遠くから見えていた駅前の45階建てオークラアクトシティホテルにチェックインした。テロの標的になりはしないか心配するほど際立って高い。42階のツインのシングルユースだった。この旅行で最高の部屋、料金も。

投稿者/店舗管理者: 15:59 | コメント (0) | トラックバック (0)

【2007年03月01日】

つれづれ日記 55

10_3戸田2応募作.jpg藤沢から海沿い国道134に出ると湘南海岸。天気はいいし富士山は見えるし、サザンの曲を聴きながら気持ち良くノンビリ走った。大磯でR1に合流、小田原からはR135でいよいよ伊豆半島。有料道路は利用しないで一般道を行く、急坂が多い。公営バスの後ろについた、湘南の快適さとは正反対、排気ガスをもろに浴びせられた。"黄色の線は跨がない"の常識的な掟に遵ってバスに続くが忍、忍、忍だ。川奈、稲取と来て下田で昼食。何を食したかは思い出せない。下田からはR136となり伊豆半島の先端、石廊崎に。駐車場からは徒歩で灯台を越えて本当の突端の大きな岩へ。鉄の柵があるのだが足が竦む。大海原を堪能し石廊崎漁港に戻る、役の行者像に挨拶し伊豆半島西海岸を北上する。土肥からは海沿いの県道を選択、夕暮れの戸田(へだ)の高台で休憩。駿河湾の向うに富士山も小さく見えた。かなり遅い時間に沼津の宿舎にチェックインした。

投稿者/店舗管理者: 16:40 | コメント (0) | トラックバック (0)

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